スズキのカタログ情報です。スペックなどを掲載。
燃費の良いCVTを搭載したFC、スティングレーXを新設定。FX-S、FT-S、RRはシートやドアトリムの表皮を変更し質感を向上させた。また、一部グレードではグリルデザイン変更や、便利なキーレススタートシステムなどの採用が行われている。(2007.5)
ワゴンR(2005年09月0日 ~ 2007年04月0日)詳細
一部グレードのフロントグリルおよび前後バンパーのデザインを一新。内装では、メーターパネルをホワイトからブラックへ変更。視認性の良い自発光式が採用されたほか、ステアリングパッドのデザインが変更された。(2005.9)
ワゴンR(2004年12月0日 ~ 2005年08月0日)詳細
全車のシート表皮を、起毛タイプの生地に変更するほか、ドアトリムのデザインをリファイン。シート地と同じ柄のファブリックを使用して質感を高めた。また、A4サイズの地図が収納できる、大型タイプのドアポケットを採用した。(2004.12)
ワゴンR(2003年09月0日 ~ 2004年11月0日)詳細
3代目の特徴はシャーシやサスペンションを完全に新しくしたこと。トールワゴンらしからぬ安定した走りと静粛性を手に入れた。自慢の室内空間も、特にヘッドスペース周辺の空間が広がり、クラス最大級となった。これでもか、とばかりに創意工夫された収納スペースは魅力だ。リアシートのスライド量が増し、ダブルフォールディング機能を備えるなど、シートアレンジのしやすさと充実もポイント。エンジンは4種類で、VVT付きNA、マイルドターボ、スポーツターボ、直噴ターボとなる。これまでと同様にスポーティなルックスとローダウンシャーシが与えられたRRモデルの設定もある。(2003.09)
ワゴンR(2002年09月0日 ~ 2003年08月0日)詳細
前後の位置を調整できるスライド機構をリアシートに採用。またシートとドアトリムの表皮も変更され、デザイン、手触りとも質感を高めた。外観では新デザインのグリルを採用するほか、ディスチャージヘッドランプ装着車が設定された。(2002.9)