セルボとは?

『ユーゴスラビア』より : ユーゴスラビアは、1929年 - 2003年の間に存在した東ヨーロッパの国。正式な国名は何度か変更しているので#国名 国名の項目を参照。
首都はベオグラード。1918年にセルビア王国_(近代) セルビア王国を主体としたセルビア・クロアチア・スロベニア王国(セルボ・クロアート・スロヴェーヌ王国)として成立。1929年ユーゴスラビア王国に改名。1945年からは共和制。1991年からのユーゴスラビア紛争により解体。その後も残留した地域において国家そのものは継続されていたが、2003年に国名をセルビア・モンテネグロに改称した。
バルカン半島に位置し、国境をイタリア、オーストリア、ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、ギリシア、アルバニアなどと接していた。(但し、後述する構成国の独立によって国境を接する隣国も変動した。)

セルボ・クロアート・スロヴェーヌ王国の詳細

セルボのカタログ情報

セルボ(2007年10月0日 ~)詳細

セルボ
車名:セルボ
メーカー:スズキ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3395×1475×1535 ・・・
排気量 (cc):658~658

セルボ


セルボフロント画像 セルボリヤ画像 セルボインパネ画像


セルボ(2006年11月0日 ~ 2007年09月0日)詳細

セルボ
車名:セルボ
メーカー:スズキ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3395×1475×1535 ・・・
排気量 (cc):658~658

セルボ


セルボフロント画像 セルボリヤ画像 セルボインパネ画像

4代目が1998(H10)年に終了して以来、久々の復活となったセルボ。同時に開発されたMRワゴンがファミリィ向けなのに対し、セルボはよりスポーティで上質なモデルだ。MRワゴンよりもステアリングのギア比をクイックにするなど、キビキビとした操作感を実現した。ボディサイドのキャラクターラインが特徴的。上級グレードにはエアロパーツとアルミホイールを装備したスポーティ仕様や、ブルートゥースハンズフリーに対応したモデルも用意される。エンジンはNAとターボの2種類。ミッションはすべて4ATで、ターボモデルにはマニュアル操作も可能なゲート式4ATを採用した。全車キーレスエントリーシステムを標準装備。2WDと4WDが選べる。(2006・11)


セルボ(1988年01月0日 ~ 1990年06月0日)詳細

セルボ
車名:セルボ
メーカー:スズキ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3195×1395×1330 ・・・
排気量 (cc):547~547

セルボ


セルボフロント画像 セルボリヤ画像 セルボインパネ画像

フロンテクーペのモデルチェンジ版としてデビューしたのが初代セルボ。1988(S63)年1月に登場したこのセルボで3代目となる。乗用モデルはラインナップから消え、アルトのようにバンタイプのみへと移行した。コンポーネンツはフロンテのものを流用し、エンジンは550ccの直3SOHC12バルブとした。最高出力は40ps。スポーティなルックスでボディタイプは3ドアのみ。骨太のCピラーや、フロントウインドウに続くかのようなサンルーフが特徴だ。インテリアは、タコメーターを中央に配したレーシーなホワイトメーターを採用するなど独自の存在感を出していた。(1988.1)